ギャップ萌えとはこのこと。猫のことを書いた『My Cats』という詩もあるそう。未邦訳のため頼りない私の英語力で読んでみると、猫を「師」と仰ぎつつも、けして擬人化せず、猫をあくまで猫として捉えた、ドライだけどジンと温かくなる詩です。